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AMX-107Rリバウについて【ネタバレ注意】



ガンダムフロント東京の有料ゾーンDOME-Gの新コンテンツに出てくるリバウですが、同会場内で限定販売されているHGUCユニコーンガンダム3号機フェニクス2,500円を購入すると付いてくる小冊子にカトキハジメの設定画が載っていますね。

説明ではバウをフロンタル専用機として袖付きが改造したものだが、シナンジュを奪取できたことからこの機体はお下がりとして他のパイロットが使用したとのこと。

一部にサイコフレームを仕込んであって、パイロットの感応波により(一人でも)バウ・アタッカーとバウ・ナッターに変型・連携飛行が可能になったという設定で、DOME-Gでもこの設定が活かされてるみたいです。
ZZのころは分離可変機はパイロットどうなってるんだろうという疑問がありましたが、こじつけとは言えこれくらいの理由付がされると気分がいいですね。ふふふ。

意匠としてはバウに一部シナンジュっぽいスラスター?などの装備やサザビーのブレードアンテナがついて、袖付き仕様にしたら出来上がりそう。
丸裸バンダイからこう言われているみたいだ。「モデラーくん、ここからは競争だ。われわれが限定キットを出すのが先か、君たちがニコイチするのが先か」






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No title

いつか自分で作りたいオリジナルな感じのバウを考えていたのでちょっと複雑ではありますが、公式でバウのリニューアルがなされたのは嬉しい限りです。分離したナッターのコントロールが完全になったというのも、サイコフレームの設定をうまく使ってていいですね。

DOME-Gには行かれたんですか?私もこのリバウを見に行ってみたいと思っています。

〉マッキさん
第一次ネオ・ジオン戦争時の機体は意外にバリエーションやオラ機体作りやすかったりしますよね。
DOME-Gは近くに用事があったのでついでに見てみました。
書いている人

はちじょう

Author:はちじょう

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